カスタムスケジュール計画フォーム

  • リリースバージョン: Australia
  • 更新日 2026年03月12日
  • 所要時間:1分
  • このリファレンスを使用して、カスタムスケジュールを構成するときに利用可能なフィールドを理解してください。

    表 : 1. カスタムスケジュール計画フォーム
    フィールド 説明
    スケジュールタイムゾーンの通知 スケジュールのタイムゾーン。これは現在ログインしているユーザーのタイムゾーンです。
    繰り返し タスクの実行頻度。オプションは次のとおりです。
    • 日次
    • 週次
    • 月払い
    開始日

    タスクの開始日時。形式:yyyy-MM-dd HH:mm:ss。

    シフトベースのスケジューリングが有効になっている場合、このフィールドは日時フィールドから日付専用フィールドに変わります。スケジュール計画がタスクのリリースを開始する日付のみを選択します。時間はシフト構成から自動的に計算されます。

    終了日

    タスクが終了する日時。形式:yyyy-MM-dd HH:mm:ss。

    シフトベースのスケジューリングが有効になっている場合、時間形式は表示されません。終了期間は、選択したシフトと生産日の構成から自動的に計算されます。

    繰り返し期限 繰り返しの最終日。形式:yyyy-MM-dd。
    x 日ごと 繰り返しの間隔。タスクの実行間隔を示す数値を入力します。
    x 週間ごと 繰り返しの間隔。実行間の週数を定義する数値を入力します。
    x か月ごと 繰り返しの間隔。実行間の月数を定義する数値を入力します。
    繰り返し
    • 週次で繰り返す場合は、特定の曜日に繰り返すように選択します ([月〜日] チェックボックス)。
    • 月次繰り返しの場合は、月内の繰り返しを選択します。オプションは次のとおりです。
      • 月の同じ日
      • 週の同じ日
      • 月の最後の日
      • 月の最初の平日
    シフトの定義の切り替え シフト選択を有効にするオプション。アクティブな場合、タスクは選択したシフトに対してのみスケジュールされます。
    利用可能なアイテム 対応可能なシフト。
    選択されているアイテム

    選択したシフト。

    シフトベースのスケジュールでは、開始時間と終了時間を手動で入力する必要はありません。