Jamf 用 CSD 2.0
Jamf スポークとともに CSD 2.0 を使用して、Jamf からソフトウェア展開を展開および取り消し、ホスト上の配布を管理します。
Jamfスポークを CSD 2.0とともに使用するには、Jamf スポークと CSD 2.0 を有効にする必要があります。
Jamf スポークには、CSD 2.0 がサービス カタログ要求からソフトウェアを展開したり、Jamf サーバー上のユーザーおよびデバイスコレクションを管理するために使用するアクションが含まれています。さらに、CSD 2.0 では、ServiceNow Software Asset Management を使用して展開済みソフトウェアのライセンス数を管理し、Jamf によって展開されたソフトウェアをユーザー操作なしで取り消し、またリース期間を管理できます。