JDBCProbe
JDBC プローブは MID サーバー上で実行され、[JDBC] を介して外部データベースをクエリし、結果を ServiceNowServiceNow に返します。
このタスクについて
プローブは ECC キューを介して MID サーバーとやり取りするため、JDBC プローブの応答は「入力」ECC キューレコードの XML ペイロードとして返されます。デフォルトでは、各応答ペイロードには最大 200 行が含まれます。この値は、プローブパラメーター jdbcprobe_result_set_rows を目的の数に設定することで変更できます。
プラグインの有効化
カスタマーサービス & サポート に連絡して、[統合 - JDBC] (com.snc.integration.jdbc) プラグインを有効にします。