システム日付形式のカスタマイズ
インスタンスに表示される日付値の形式をカスタマイズできます。
このタスクについて
日付形式をカスタマイズしても、グローバル設定が変更されたり、他のユーザーの日付値の表示方法に影響したりすることはありません。
注:
yyyy 形式ベースの日付を使用することをお勧めします。たとえば、mm-dd-yyyy、yyyy-mm-dd、または dd-mm-yyyy を使用します。
- システムの日付形式が yy 年形式を使用するように設定されている場合、システムは、現在の日付から 20 年後または 80 年前の日付を、予期しない動作につながる過去または未来の日付と見なします。
- たとえば、2051 に対して年を 51 と設定すると、システムは年を 1951 と見なします。同様に、年を 1937 の 37 と設定すると、システムは年を 2037 とみなします。
手順
- 移動先 .
- [日付形式] フィールドで、オプションを選択します。
- [更新] をクリックします。