データコンポーネントを接続する
データバインディングモーダルを使用して、ローカルデータリソースによって公開されたデータを UI ビルダー ページ上のコンポーネントに関連付けます。
データバインディングモーダル
| オプション | 説明 |
|---|---|
| 元に戻す | 前の変更を元に戻します。 |
| やり直し | 元に戻された変更をやり直します。 |
| ドラッグアンドドロップによるデータのバインド | ピルビューを表示します。 |
| スクリプトを使用 | JSON ビューを表示します。 |
| 全画面表示の切り替え | データバインディングモーダルを全画面サイズに展開します。もう一度選択すると、データバインディングモーダルが小さいサイズに縮小されます。 |
| 閉じる | データバインディングモーダルを閉じます。保存していない変更がある場合は、保存するオプションが表示されます。 |
| データタイプ | ページプロパティ、データリソース、およびクライアントステータスをリストします。 |
| 計算式 | 使用できる計算式をリストします。検索フィールドを使用できます。 |
| ピルビュー | [データタイプ] を選択すると、ピルビューでプロパティ値または表示値を指定できます。特定の値に到達するには、複数のピルを選択する必要がある場合があります。 |
| JSON | [データタイプ] を選択すると、JSON オプションにより、生の JSON コードを編集できます。 |
データのバインドには、ドラッグアンドドロップと JSON の編集の 2 つの方法があります。
ドラッグアンドドロップによるデータのバインド
視覚的な処理を使用する場合は、この方法を使用します。
検索バーを使用して、コンポーネントにバインドするデータを見つけます。
JSON の編集によるデータのバインド
JSON コードの操作と編集に慣れている場合は、この方法を使用します。