サービスオブザーバビリティデータソースを接続
サービスオブザーバビリティ を外部のアプリケーションパフォーマンス管理 (APM) インスタンスに接続します。サービスオブザーバビリティ は、その APM インスタンスから サービスオペレーションワークスペース (SOW) にメトリクスを表示します。
このタスクについて
APM データを取り込む最初のステップは、APM インスタンスへの接続を作成することです。
サービスオブザーバビリティ は、以下の APM ベンダーをサポートしています。
- Datadog
- Dynatrace
- New Relic
手順
タスクの結果
オブザーバビリティデータソースのリストに新しい接続が表示されます。データマッピングを作成するときに、この接続を使用します。
次のタスク
サービスオブザーバビリティ で監視するサービスへの接続をマップします。「データマッピングの作成と管理」を参照してください。