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sourceDocument: Yokohama Now Platform 機能
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 Release :

    - yokohama

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    - ja-JP

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    - Yokohama Now Platform 機能

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    - platcap

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workflow :

    - Platform


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レコードフィードにメッセージを投稿する
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レコードフィードにメッセージを投稿する {#ariaid-title1}
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* リリースバージョン: Yokohama
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* 更新日 2025年01月30日
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* ![](https://www.servicenow.com/docs/portal-asset/ico-clock) 所要時間：1分

ライブフィードを使用して、レコードフィードにメッセージを投稿します。

始める前に
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必要なロール：なし

手順
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1. 次のいずれかの方法でレコードフィードを開きます。  
   * 自分のホームページから (すでにレコードをフォローしている必要があります)。
   * ライブフィード内のチームとして (すでにレコードをフォローしている必要があります)。
   * 自分のライブフィードから (すでにレコードをフォローしている必要があります)。
   * \[ライブフィード\] ポップアップ ウィンドウから。
   * アクティビティフォーマッターの \[ライブフィード\] タブから。
   * フォームヘッダーにある \[ライブフィードを表示\] ボタン (![\[ライブフィードを表示\] アイコン]()) をクリックする。
   {#t_PostingMessagesToRecordFeeds__ul_xky_r4h_bp}
2. メッセージを作成し、画像とリンクを追加します。
3. \[宛先\] リストで、メッセージの投稿先とするレコードを選択します。  
   注:  
   ライブフィードにのみ適用されます。
4. **オプション:** メッセージを作業メモとして送信する場合は、\[作業メモ\] チェックボックスをオンにします。  
   作業メモを投稿および表示できるのは、レコード上の作業メモへのアクセスが許可されているユーザーのみです。このオプションは、ジャーナルフィールドが含まれているレコードでのみ使用できます。
5. \[投稿\] をクリックします。  
   注:  
   レコードにコメントや作業メモ用のジャーナルフィールドが含まれている場合、メッセージは自動的にレコード上の適切なフィールドに追加されます。アクティビティフォーマッターで、レコードにコメント用の標準的なテキストフィールドが含まれている場合、ライブフィードにメッセージが投稿されるたびに、そのフィールドの値が上書きされます。アクティビティフォーマッターでは、ライブフィードによって追加されたコメントは #LiveFeed から始まります。

