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sourceDocument: チューリッヒのデータと自動化
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    - zurich

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    - ja-JP

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    - チューリッヒのデータと自動化

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    - crint

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    - crint

workflow :

    - Creator


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# Credly スポークの接続レコードの作成

# Credly スポークの接続レコードの作成 {#ariaid-title1}

* リリースバージョン: Zurich
* 
* 更新日 2025年07月31日
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* ![](https://www.servicenow.com/docs/portal-asset/ico-clock) 所要時間：1分

Credly スポークの接続レコードを作成します。Credly 接続および資格情報エイリアスでは、これらの接続を使用して Credly でアクションを実行します。

## 手順

1. 移動先 すべて接続 \& 認証情報接続および資格情報エイリアス.
2. Credly のエイリアスレコードを開きます。
3. \[接続\] タブで、\[新規\] をクリックします。
4. フォームの各フィールドに入力します。  
   {#credly-connections__table_gyg_1d3_ydc__entry__2}

   | フィールド | 説明 |
   |-|-|
   | 名前 | レコードを一意に識別する名前を入力します。例を次に示します。 <kbd class="ph userinput">&lt;信憑性のあるスポーク&gt; コネクション</kbd>。 |
   | 認証情報 | Credly 用に作成された認証情報レコード。 例: <kbd class="ph userinput">&lt;Credly spoke&gt; Cred</kbd>。 |
   | 接続エイリアス | 接続に関連付けられているエイリアスレコードです。 |
   | URL ビルダー | URL ビルダーを使用して接続文字列をビルドするオプション。 |
   | 接続 URL | Credly に接続するためのベース URL。次のように入力します。<kbd class="ph userinput"></kbd> |
   | 有効 | 接続レコードを積極的に使用にするオプションです。 |
   | ドメイン | アクションを実行するドメインです。 |
   | Override default port (デフォルト ポートに上書きする) | 接続で使用されるターゲット ポート。空白の場合は、デフォルトのポートが使用されます。 |
   | MID サーバーを使用 | この接続に MID サーバー を使用するオプション。チェックボックスが選択されている場合、\[MID サーバー詳細構成\] 関連リストのフィールドを定義します。 |
   | 属性 ||
   | 組織 ID | Credly における従業員の組織の ID。 |
   [表 : 1. 接続フォーム]

   {#credly-connections__table_gyg_1d3_ydc}
5. \[Submit (送信)\] を選択します。
{#credly-connections__steps_fyg_1d3_ydc}

