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sourceDocument: チューリッヒのデータと自動化
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    - zurich

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    - チューリッヒのデータと自動化

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    - Creator


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# クラウド自動化プロジェクトを開く

# RPA デスクトップデザインスタジオでクラウド自動化プロジェクトを開く {#ariaid-title1}

* リリースバージョン: Zurich
* 
* 更新日 2025年07月31日
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* ![](https://www.servicenow.com/docs/portal-asset/ico-clock) 所要時間：1分

RPA デスクトップデザインスタジオ の RPA ハブ から自動化プロジェクトをリモートで開き、自動化をデバッグ、構築、または変更できるようにします。

## 始める前に

開こうとしているパッケージ (自動化プロジェクト) が RPA ハブ で公開されていることを確認します。詳細については、「[RPA デスクトップデザインスタジオ での自動化プロジェクトの公開](https://www.servicenow.com/docs/YGJjDmulPFMqtAmY8ZsDAA "パッケージまたはテンプレートとして自動化プロジェクトを RPA デスクトップデザインスタジオから RPA ハブ に公開します。公開後、パッケージを使用するか、テンプレートをフレームワークとして使用して自動化を作成することで、RPA プラットフォームに自動化ソリューションを迅速に展開できます。")」を参照してください。

必要なロール：sn_rpa_fdn.rpa_developer、sn_rpa_fdn.rpa_support_user、または sn_rpa_fdn.rpa_admin

## 手順

1. RPA デスクトップデザインスタジオで、 ホーム自動化プロジェクト (Automation projects).
2. \[クラウドプロジェクトを開く (Open cloud project)\] を選択します。  
   選択した ServiceNow インスタンスセッションが期限切れの場合、ServiceNow インスタンスの詳細を追加します。詳細については、「」を参照してください。
3. \[プロジェクトを開く (Open Project)\] ダイアログボックスで、パッケージの名前とバージョンを選択します。
4. \[開く\] を選択します。
5. \[保存\] を選択し、ServiceNow プロジェクトをデフォルトの場所に保存します。
6. **オプション:** プロジェクトで使用されているプラグインバージョンがローカルフレームワークにない場合は、 \[プラグインバージョンを選択 (Choose Plugin Version)\] ダイアログボックスに移動し、使用するプラグインバージョンを選択して、\[OK\] を選択します。

