マシン ID アクセス制御
統合ユーザーの特定のリソースに対して詳細なアクセス制御ポリシーを定義して適用します。
マシン ID アクセス制御を使用すると、アドミニストレーターは統合ユーザーに対して詳細なアクセス制御ポリシーを作成できます。この追加のセキュリティレイヤーにより、アドミニストレーターは統合ユーザーがアクセスできる正確なリソース (REST API、SOAP API、およびテーブル) を指定できるため、より厳格なアクセスガバナンスを確保できます。
注:
Web サービスアクセスのフラグが付けられたユーザーのみに適用されます。
マシン ID アクセス制御を作成する方法については、「 マシン ID アクセス制御を作成する 」を参照してください