取り消す証明書を選択して、証明書の失効プロセスを開始します。必要な構成プロパティを指定します。このトランザクションを更新セットの一部としてエクスポートします。更新セットは、承認および実行のために保護されたインスタンスにインポートされます。
始める前に
必要なロール:sn_cse.codesigning_admin、sn_cse.quorum_requester、security_admin
手順
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信頼できるインスタンスで、次の場所に移動します: をクリックし、[ コード署名 設定] ページを開きます。
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[ インスタンスタイプ ] フィールドで、 信頼できるインスタンスを選択します。
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[次へ] ボタンをクリックします。
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[実行するアクションを選択] の [アクション] フィールドで、[証明書の失効] を選択します。
[認定失効要求] ページが表示されます。
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[失効する証明書を選択] ページで、失効する証明書を選択し、[ 失効を開始] を選択します。
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認定取り消しの承認要件を設定します。
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[クォーラム要件] メニューで、テキストフィールドに適切な情報を入力します。
表 : 1. クォーラム要件プロパティ
| プロパティ |
説明 |
| 最小承認数 |
証明書の失効要求を承認するために必要な承認者の最小数。
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| 期間 |
取り消し要求の有効期限。 |
| 承認者 |
取り消し要求を承認する権限を持つユーザーのメールアドレス。
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[要求の説明] フィールドに、証明書の失効を開始する理由を入力します。
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[Save (保存)] を選択します。
[構成ファイルのエクスポート] メニューが表示されます。
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[構成ファイルのエクスポート] ページで [ エクスポート ] を選択して、保護されたインスタンスで証明書失効ワークフローを実行するために使用される構成ファイルを作成してダウンロードします。