ビジネス機能の図を作成
エンタープライズアーキテクトは、ビジネスケイパビリティマップの Lucidchart を使用して図を作成し、それをアーキテクチャアーティファクトに関連付けることができます。
[図を作成] フォームフィールド
| フィールド | 説明 |
|---|---|
| 図の名前 | 図の名前。 |
| 図のタイプ | 図のタイプ。次のいずれかになります。
このフィールドは、ビジネスアプリケーションまたはビジネス機能ビューから図を作成すると自動入力されます。 |
| ビジネスアプリケーションを含みます | ビジネスアプリケーションを含めるオプション。 |
| すべてのビジネス機能 | 図にすべてのビジネス機能マップに含めるオプション。 |
| ビジネス機能 | 図を作成するビジネス機能のリスト。複数の機能を検索して追加できます。 注: 前の手順で [すべてのビジネス機能] のチェックボックスをオンにした場合、このフィールドは表示されません。 |
| 作図ツール | 図の作成に使用するツール。このフィールドは自動的に [Lucidchart] に設定されます。 |
| アーティファクトへのリンク | 図を関連付けるアーティファクト。 次のオプションを使用します。
|
| アーティファクト名 | アーティファクトの名前。このフィールドは、[アーティファクト] フィールドで [新しいアーティファクト] または [既存のアーティファクト] が選択されている場合にのみ表示されます。 |
| フォルダ | Lucid フォルダーの名前。ダイアグラムを保存するフォルダーを選択します。フォルダを選択すると、そのサブフォルダが表示されます。 |