TPRM リスク集中マップ

  • リリースバージョン: Xanadu
  • 更新日 2024年08月01日
  • 所要時間:1分
  • [リスク集中マップ] ページには、アクティブなサードパーティとエンゲージメントの地理的な場所が正確に示されます。フィルターを設定して、特定のリスク評価とエンゲージメントタイプを表示できます。

    ページへのアクセス

    注:
    この機能は、サードパーティリスク管理アプリをアクティブ化している場合にのみ使用できます。リスク集中マップ機能をインストールした後、Google ライセンスをインストールして機能を有効にする必要があります。リスク集中マップ機能を有効にするには、「TPRM リスク集中マップを有効にする」を参照してください。
    • リスク集中マップを表示するには、 ワークスペース > ベンダー管理ワークスペース.[リスク] タブで、リスクマップアイコン。 を選択します。
    • サードパーティの場所はエンゲージメントの場所と異なる場合があるため、マップではサードパーティの場所をエンゲージメントの場所とは別に表示できます。フォーカスを切り替えるタブを選択します。
    • メニューアイコンを選択して、マップに適用できるフィルターのリストを開きます。

    次の例は、エンゲージメントのリスク集中マップビューを示しています。

    図 : 1. リスク集中マップビューの例
    リスク集中マップページ。
    注:
    エンゲージメントを選択し、ベンダー管理ワークスペース でそのレコードを開いて、問題の作成、タスクのアサイン、アセスメントの開始を行うことができます。