| パターンタイプ |
- アプリケーションパターンの [アプリケーション] を選択します。これは、サービスマッピング によって実行されたトップダウンディスカバリーと、ディスカバリー によって実行された水平ディスカバリーの実行の両方に使用できます。
- ディスカバリー によって実行された水平ホストディスカバリーに使用するインフラストラクチャパターンの [インフラストラクチャ] を選択します。
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| 名前 |
パターン名を入力します。この名前は、パターンに対して一意である必要があります。Unix の Apache パターンなどの自己説明的な名前を使用します。 |
| CI タイプ |
このパターンで検出する CI タイプを選択します。注: ディスカバリーは、同じ CI タイプに属する複数の CI を見つけることができます。 |
| オペレーティングシステム (アプリケーションパターンのみ) |
選択した CI が実行するオペレーティングシステムを選択します。
- CI が複数のオペレーティングシステムで実行されている場合は、[すべて] をクリックします。
または
- 関連するオペレーティングシステムをリストから選択します。
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| 実行順序 (アプリケーションパターンのみ) |
サービスマッピング により使用されるアプリケーションパターンには、パターンを実行するタイミングを定義します。
- このパターンが常に実行される順番を選択します。
- 次に、他の該当するパターンを選択します。このフィールドは、特定のパターンを別のパターンと混同する可能性がある場合にのみ関連します。
たとえば、IIS と MS Exchange アプリケーションの両方に HTTP エントリーポイントがあるとします。ただし、MS Exchange は IIS の一部のコンポーネントを使用しています。この場合、IIS パターンが最初に実行されると、ディスカバリーは MS Exchange を IIS として誤って認識するおそれがあります。このエラーを回避するには、MS Exchange パターン定義の [実行順序] フィールドで、[前] および [IIS] を選択します。 |
| 説明 |
このパターンの説明を入力します。 |