API 呼び出しを使用して製品ピッカー集計を追加するには、次の手順に従います。
手順
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Postman または別の API ツールを使用して、認証モードを「ベアラートークン」に設定し、集計を作成する環境のトークンを指定します。
製品ピッカー集計領域では、次の 2 つのエンドポイントを管理 API で使用できます。

GET エンドポイントは、製品ピッカーで既に利用可能なすべての集計のリストを取得します。このパラメーターは、Postman の URL で渡される製品ピッカーフィールドの変数名です。
POST エンドポイントは、製品ピッカーに新しい集計を作成します。パラメーターは、製品ピッカーフィールドの変数名と、作成する集計の詳細を提供する要求本文またはペイロードです。
製品ピッカーエンドポイントの例:
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Postman API 呼び出しの URL として、次の URL を設定します。
(これはすぐ上の画像のURLです。
https://<tenant>.<sector>.logik.io/api/Admin/v1/productPickers/<productPickerName>/aggregateFields
URL を、UI からの製品ピッカーのセクター名や変数名など、環境に適用されるパラメーターに置き換えます。
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コールを送信します。
UI で既に適用されている集計のリストが返されます。特定のアグリゲートエントリの応答をコピーして、新しいアグリゲートを作成するための次のステップで post メソッドの要求本文を設定できます。事前設定された集計がない場合は、API ドキュメントからサンプル要求コードを直接取得できます。
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GET を POST に変更し、前の手順から要求の本文をコピーして、本文をフィールド変数名や集計タイプなどの新しい集計の詳細に置き換えます。
API 呼び出しごとに追加できるフィールドは 1 つだけです。
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コールを送信します。
応答には、集計が正常に作成されたことを示す集計 ID が含まれます。
タスクの結果
UI で、ページを更新して、追加された集計を表示します。
