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Knowledge 26 レポータープログラムの派遣メンバーが決定しました。
派遣メンバーの皆さんの自己紹介を兼ねて、意気込みとおすすめセッション情報などをまとめていただきました。
彼らの情報発信にご期待ください!
K26 レポーター
妹尾 進吉 氏 @senon
Rising Star 2025
EY ストラテジー・アンド・コンサルティング
私がKnowledgeに初めて参加したのは2023年。初めての国外カンファレンスで、社会人3年目の私からすると、会場の熱量とスピード感に圧倒されたこと覚えています。自分が関わるプロダクトの最前線が、あれほどの密度で未来が語られている。あの体験と感動が、その後の学び方も働き方も変え、コミュニティに踏み出す大きなきっかけになりました。
あれから3年、Xでの発信を続け、Qiitaに記事を書き、コミュニティで登壇や公式プログラムの受賞を経験する中で、関わり方も伝え方も変わりました。あの一歩が今の自分を作ったと言っても過言ではありません。
かつての私に起きたような変化が、今度は他の誰かにも訪れてほしい。私のレポートを通じてServiceNowへの関心を深め、次は自分もKnowledge'の会場へ足を運びたいと思ってもらうこと。
それこそが、私がレポーターとしてKnowledge26に参加する一番の理由だと思います。
【Knowledge26レポート】#0 - Knowledge26で注目しているセッションを紹介! - ServiceNow Community
【ServiceNow】Knowledge26のコンテンツをCSVで一覧化する方法 #Antigravity - Qiita
三澤 僚多 氏 @to-misawa
株式会社DTS
ServiceNowに恋する2年目エンジニア、Knowledge26へ ~ AI(愛)を世界から持ち帰り ~ | ServiceNow🄬導入支援サービス | DTS 業務改革DXソリューション
みなさんこんにちは!
ServiceNowに恋をする若手エンジニアの三澤です。
このたび、Knowledge26 CreatorCon レポーター派遣プログラムに任命いただきました。
入社2年目。
まだ知らない世界がある。
まだ出会っていない仲間がいる。
Knowledge26をきっかけに、世界中のエンジニアとつながる未来を想像すると、Romanticが止まりません。
なぜ応募したのか?
なぜここまで本気なのか?
そして、Knowledgeで何を持ち帰りたいのか?
その想いをコラムにまとめました。
Knowledge26の現地から、リアルな熱量をお届けします。
ぜひご覧ください!
片桐 徹人 氏
ServiceNow アカデミックプログラム卒業生
まだ新卒だけど、ServiceNow Knowledge 26に参加してみる ~意気込み編~ #AI - Qiita
K26に向けた自分の想い
最後に、K26に参加するもう1つの目的についても綴ります。
それは、私にとってK26が予測不可能な要素に満ちているから、というものです。
私の行動指針でもありますが、先が想像できる道より、先が不明瞭な道へ進むことの方が重要だと考えています。いわば、計画的偶発理論の実践です。
偶然というのものは、想像以上に自分の人生の変数となり得ます。新しい出会いや発見が、時に新しい選択肢やチャンスにスポットライトを当ててくれます。
そういった意味では、私がServiceNowと出会い、K26に参加するまでに至ったことも、キャリアに影響を与えた偶然の1つでしょう。
だからこそ、自ら偶然に出会いにいく行動こそ重要です。
K26で誰と出会い、何が起こり、今後何が変わっていくかまでは予測できません。だからこそ、このイベントに参加する意義があると考えてます。
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