送信メール設定
- 更新日2024年2月1日
- 所要時間:4 分
- Washington DC
- "通知"
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メール プロパティ ページの [送信メールの設定] セクションには、メールを送信するためのプロパティが含まれています。
| プロパティ | ラベル | 説明 |
|---|---|---|
| glide.email.smtp.active | メール送信の有効化。 | 送信メール サーバーを有効または無効にするかを指定します。
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| glide.email.test.user | このテストメールアドレスにすべてのメールを送信 (非本番環境のテスト)。 | インスタンスがすべてのメールメッセージを送信するメールアドレスのリストを指定します (コンマ区切り)。通常テスト目的として非本番インスタンスで使用されます。
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| glide.email.append.timezone | 送信メールの日付と時刻にタイムゾーンを追加。 | 送信メールの日時の値にシステムのタイムゾーンを追加するかどうかを指定します。例:2010-07-02 04:01:14 PST
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| glide.email.watermark.visible | 送信メールに表示される透かしを作成します。False の場合、非表示の div タグによって表示されない透かしを作成します。 | メール通知のウォーターマークを表示する (true) か、非表示の div タグで囲む (false) かを示します。
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| glide.smtp.defer_retry_ids | これらの SMTP エラーコードがサーバーから返される場合はメールを再送信。 | インスタンスが強制的に電子メールを再送信する SMTP エラー コードのリストを指定します (カンマ区切り)。
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| glide.smtp.fail_message_ids | これらの SMTP エラーコードがサーバーから返される場合はメールを再送信しない。 | インスタンスがメールを再送信できないようにする SMTP エラー コードのリストを指定します (カンマ区切り)。
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| glide.smtp.default_retry | 不明な SMTP エラーコードがサーバーから返される場合はメールを再送信します。 | 不明な SMTP エラーコードが発生した場合にメールの再送信を有効 (true) または無効 (false) にします。インスタンスは、glide.smtp.defer_retry_ids プロパティで定義されている SMTP エラーコードのみを認識します。
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| glide.ui.activity.email_roles | 「送信済み/受信済みメール」を含む場合に、アクティビティ フォーマッターでメールを表示できるロール。 | [アクティビティ フォーマッター] でメールを表示できるロールのリストを指定します (コンマ区切り)。
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| glide.email.journal.lines | メール通知に入れるジャーナル エントリ数 (追加コメント、作業メモなど)。-1 を指定するとすべてが含められる。 | メール通知に含まれる追加コメントや作業メモなど、ジャーナル フィールドのエントリ数を指定します。-1 の値には、すべてのジャーナル エントリーが含まれます。
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