システムプロパティーを使用して、データ項目の作成または変更時にカスタム表を使用できるかどうかを制御します。
手順
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アプリケーションナビゲーターで 「sys_properties.list 」と入力して、システムプロパティのリストを開きます。
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subscription.custom_table.enforce_entitlement システムプロパティを見つけます。
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データアイテムのカスタムテーブルへのアクセスを許可するには、[ 値] フィールドを false に設定します。設定しない場合は、値を true に設定します。
このシステムプロパティはグローバルスコープ内にあります。グローバルスコープ内にいない場合は、ページの上部にプロンプトが表示されます。プロパティを編集するには、
こちら のリンクをクリックしてください。
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[更新] をクリックします。