Source-to-Pay Integrations with Oracle の参照情報
参照トピックでは、Source-to-PayシステムとERPシステム間で、受注、調達、ファイナンスなど、 Source-to-Pay オペレーション とOracleの統合に関する追加情報を提供します。
Oracle Integration のシステムプロパティの設定
これらのシステムプロパティを使用して、[システムのプロパティ] ページから Oracle 統合の設定を構成します。
必要なロール:
- 読み込みロール:sn_shop.procurement_specialist、sn_shop.shopper、sn_fcms_intg.admin
- 書き込みロール:sn_fcms_intg.admin
システムプロパティリストにアクセスするには、次の手順を実行します。
- 移動先 .
- sys_properties_list.do を検索し、システムプロパティリストを開きます。
- フィルターオプションを使用して Oracle のプライマリデータ統合を検索します。
- ベースシステムの一部として、次のシステムプロパティを使用できます。注:これらの値は必要な場合にのみ変更できます。