Microsoft .NET Web サービスクライアントの例
Microsoft .NET Web サービスクライアントとの統合を示す例。
要件
.NET 2.0 バージョン以降:図 : 1. 要素フォームのデフォルトプロパティ
- 「elementFormDefault」の値が「qualified」の場合は、非修飾要素が先祖で定義されたデフォルトの名前空間にあることを意味します。この値が「unqualified」の場合、非修飾要素は空の名前空間 (xmlns="") にあります。デフォルトは「unqualified」です。
- NETクライアントの逆シリアル化エラーを解決するには、 をクリックし、埋め込み XML スキーマの elementFormDefault 属性を unqualified の値に設定するプロパティのチェックを外します。プロパティ設定を保存し、WSDL の Reference.cs クラスを再作成します。以下の「WSDL から生成されたクライアントとの互換性」も参照してください。