脆弱性マネージャーワークスペース での一括編集の使用
脆弱性マネージャーワークスペース では、レコードのステータスを更新し、例外や誤検出を要求し、一括編集機能でレコードをアサイン先グループの複数の脆弱性一致アイテム (VIT、AVIT、CVIT) に同時にアサインすることができます。
一括編集機能は、次に対して有効です。
- 脆弱性対応 v21.0 以降のホスト脆弱性一致アイテム (VIT)。
- 脆弱性対応 v22.0 以降のアプリケーション脆弱性一致アイテム (AVIT) およびコンテナ脆弱性一致アイテム (CVIT)。
- 脆弱性対応 v23.0 以降のテスト結果。