影響を受ける CI をアセスメントレコードに追加する
脆弱性アセスメントレコードに関連付ける必要があると思われるものの、初期アセスメント後に影響を受ける CI に表示されないようにする、組織の CI を手動で追加します。
始める前に
必要なロール:sn_vul_analyst.vul_event_manager
このタスクについて
影響を受けている可能性があるが、アセスメント完了後には表示されないことがわかっている CI を追加します。CI を追加できるのは、アセスメントレコードが [宣言済み] または [処理待ちのアセスメント] ステータスの場合のみです。
手順
タスクの結果
レコードが [影響を受ける構成アイテム] テーブルに追加され、[ソース] が [手動] になります。
次のタスク
[アセスメント] タブに移動し、[構成アイテム (ホスト/インフラ) (Configurations Items (Host/Infra))] ウィジェットを更新して、追加した CI を表示します。