認証プロファイルを作成し、1 つ以上の認証ポリシーをプロファイルに追加します。デフォルトで利用可能な ID トークンおよび OAuth トークンの認証プロファイルを設定することもできます。
始める前に
必要なロール:admin
注: 相互認証とカスタマイズされた認証を使用して、認証ポリシー、IP 範囲、ロールベース、ユーザーベースなどを適用できます。
手順
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移動先 .
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[新規] をクリックします。
「認証プロファイルの種類は?」というメッセージが表示されます。
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[標準の http 認証プロファイルを作成] を選択します。
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フォームのフィールドに入力します。
表 : 1. [標準の認証プロファイル] フォーム
| フィールド |
説明 |
| 名前 |
認証ポリシーを識別する名前 |
| 説明 |
認証ポリシーの説明 |
| 有効 |
認証ポリシーをアクティブにするオプション |
| アプリケーション |
認証ポリシーの範囲 |
| タイプ |
利用可能な認証のタイプ。[基本認証]、[ID トークン]、[証明書ベースの認証]、[OAuth] を選択できます。 |
| OAuth エンティティ |
OAuth エンティティプロファイル。このフィールドは、[タイプ] で [ID トークン] または [OAuth] を選択した場合のみ表示されます。 |
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[新規行を挿入] をダブルクリックします。
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リストから認証ポリシーを選択し、保存アイコン (
) をクリックします。
注: [アクセスポリシーを許可] または [アクセスポリシーを拒否] は選択しないでください。これらのポリシーは、ユーザーログインのみを対象としています。
1 つ以上の複数の認証ポリシーを認証プロファイルに追加できます。