Source-to-Pay ワークスペース エージェント受信ボックス
エージェント受信ボックスを使用して、チャット、ケース、インシデントなどの受信作業アイテムを管理します。
エージェントの受信ボックスを開くには、Source-to-Pay ワークスペースで受信ボックスアイコン () を選択します。
エージェント受信ボックスには、自分に割り当てられているキュー、各キューのアクティブなチャットの数、およびキュー内のチャットの平均待ち時間が表示されます。詳細については、「Inbox layout」を参照してください。
チャットを承認すると、インタラクションレコードが自動的に作成され、そのセッションで行われた作業がキャプチャされます。