ServiceNow IDE で Git リポジトリのクローンを作成する
リモート Git リポジトリのクローンを作成して、ソースコントロール内のアプリケーションを ServiceNow IDEとコラボレーションします。
始める前に
- アプリケーション用のワークスペースを作成します。詳細については、「ServiceNow IDE でワークスペースを作成する」を参照してください。
- Git リポジトリに接続するための ServiceNow IDE の基本認証情報または OAuth 2.0 認証情報を設定します。詳細については、「 ServiceNow IDE のベーシック認証を使用した Git プロバイダーへの接続 」または「 Git プロバイダーに接続するための OAuth 2.0 認証情報の構成 ServiceNow IDE」を参照してください。
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このタスクについて
ServiceNow IDE または ServiceNow SDK で作成されたアプリケーションを含むリモート Git リポジトリのクローンを作成できます。リポジトリには、ベースディレクトリに now.config.json ファイルと package.json ファイルを含むアプリケーションが含まれている必要があります。
手順
タスクの結果
リモートリポジトリのファイルを含むアプリケーションがインスタンスとワークスペースに追加されます。アプリケーション名は、now.config.json ファイルの scope パラメーターの値です。
次のタスク
リポジトリ内の分岐をチェックアウトまたは作成し、変更をリモートリポジトリにプッシュできます。詳細については、「ServiceNow IDE でソースコントロールを使用する」を参照してください。