ログソース構成の作成
ログソース構成を作成して、転送するログのフィルターを規制および設定します。
始める前に
必要なロール:admin または sn_logstoanalytics.admin
手順
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移動先 すべて > ログエクスポートサービス (LES) > ソース.
ログソースのリストが表示されます。
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新しいログソースを作成する場合は、[ 新規 ] を選択します。
既存のログソースを選択して変更することもできます。[ソース] フォームが表示されます。
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フォームのフィールドに入力します。
表 : 1. ソースフォーム フィールド 説明 ソースタイプ ログソースのタイプ - ノードログ
- テーブル
テーブル テーブルタイプログのテーブルの選択。 注:このフィールドは、[ソースタイプ] として [テーブル] を選択した場合にのみ表示されます。ログレベル ログ記録出力を制御するために使用できる一連の標準ログ記録レベル。 注:このフィールドは、次のいずれかの条件が満たされた場合にのみ表示されます。- ソースタイプとして [ノードログ] を選択した場合
- ソースタイプとして [テーブル] を選択し、テーブルが syslog である場合
受け入れ ログが Hermes に転送される形式を指定します。JSON またはプレーンテキストとして送信できます。 フィルタータイプ ログを選択的に転送する条件。 -
[ 送信] を選択して新しいログソースを保存します。
ログソースのリストが表示されます。
- 作成したログソースを選択します。
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フィルタータイプを作成してトピックに割り当てます。
- [ 新規 ] を選択して新しいフィルタータイプを作成します。[ソーストピック (Source Topics)] フォームが表示されます。
- 次のいずれかの [フィルタータイプ] オプションを選択します。
- すべて
- アプリケーションファミリー
- パッケージ
- スコープ
注:このフィールドは、テーブルとして syslog を選択した場合にのみ表示されます。 - [ログテーブル] フィールドで必要なテーブルを選択します。注:このフィールドは、テーブルとして [sys_audit] を選択した場合にのみ表示されます。
- [トピック] フィールドのルックアップアイコンを選択します。注:リストから既存の Kafka トピックを選択できます。[Kafka トピック] リストで [ 新規 ] を選択して、新しい Kafka トピックを作成することもできます。新しい Kafka トピックを作成するには、「LES ソーステーブルでのソースタイプとマルチトピックの作成」を参照してください。
- [ソーストピック (Source Topics)] フォームで [送信] を選択します。
- 最近作成されたログテーブルとそれに対応するトピックを [ソーストピック (Source Topics)] 関連リストで表示します。