モバイルフィルター内のソート機能を構成する
リストやマップでソートオプションを使用すると、ユーザーはフィルタリングされた結果を整理し、最も関連性の高い情報を表示できるようになります。構成可能なソートオプションの例は、最近追加、アサイン先 (昇順)、アサイン先 (降順)、優先度が高い順などです。
始める前に
[デフォルト] というタイトルのソートオプションは、常にソートリストの一番上に表示されます。デフォルトのソートの値は、データアイテム内の [ソートの追加] フィールドと [ソート基準] フィールドを使用して定義されます。「標準データアイテムの構成」を参照してください。データアイテム内で値が定義されていない場合、そのインスタンスのデフォルトのソート定義は Web ベースのプラットフォーム定義から取得されます。
必要なロール:admin
このタスクについて
注:
フィルターとソートオプションでは、アイテムビューとカードで定義されているものと同じ定義済みのカテゴリが使用されます。