システムテーブルに基づいてカスタムリストを作成する
システムテーブルに基づいて ワークプレイスセントラル にカスタムリストを作成します。
始める前に
注:
カスタムリストにアクセスしたいシステムテーブルに基づいて、追加のロールが必要になる場合があります。
必要なロール:sn_wsd_central.workspace_user
手順
- 移動先 すべて > 職場セントラル > 職場セントラル.
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[リスト] アイコン (
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[自分のリスト] タブを選択し、[新しいリストの追加] を選択します。
デフォルトで [ 既存のものから開始] タブが選択された状態で、[新規リスト] ポップアップが表示されます。
- [ 独自に作成 ] タブを選択します。
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フォームで、フィールドに入力します。
表 : 1. 新規作成 フィールド 説明 リスト名 カスタムリストの表示名。 ソースを選択 カスタムリストに使用するシステムテーブル。 ロールがアクセスできるテーブルのみが表示されます。リストを選択すると、追加のフィールドがポップアップに表示されます。
列を選択 選択したシステムテーブルから選択され、カスタムリストに表示される列。 このフィールドは、[ ソースを選択 ] フィールドでシステムテーブルを選択した後に表示されます。一部の列は、選択したリストに基づいて既に選択されている場合があります。
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[フィルターを追加] セクションで、次のオプションを使用してカスタムリスト内のレコードをフィルタリングおよびソートします。
オプション 説明 既存のフィルターを使用 選択した ワークプレイスセントラル リストで利用可能な既存のフィルターを使用します。 フィルターを保存 現在のフィルター基準を保存します。 保存済みのフィルターを他のカスタムリストに使用できます。また、他のユーザーにカスタムリストのフィルターを使用する権限を付与することもできます。
リフレッシュ (更新数) 現在のフィルター基準に基づいてレコード数を更新します。 エディター フィルター基準の条件セットを作成します。 ソート基準 カスタムリストの結果を昇順または降順でソートするフィールドを選択します。 - [Create (作成)] を選択します。