影響度ステータスとアラート履歴の消去

  • リリースバージョン: Australia
  • 更新日 2026年03月12日
  • 所要時間:1分
  • 古い影響度ステータスとアラート履歴をデータベースから自動的にクリーンアップして、スペースを解放し、システムパフォーマンスを向上させ、関連するデータのみが保持されるようにします。

    始める前に

    必要なロール:evt_mgmt_admin

    このタスクについて

    レコードが 90 日を経過している場合、デフォルトでは削除されます。レコードが長期間保持されると、大量のデータが格納されるため、パフォーマンスが低下するおそれがあります。データのクリーンアップは、[イベント管理 - アラート履歴テーブルのクリーニング] と [イベント管理 - 影響度ステータステーブルのクリーニング] の 2 つのジョブによって実行されます。

    手順

    1. 移動先 すべて > イベント管理 > アドミニストレーション > イベント管理プロパティ.
    2. 保存期間を短縮するには、ハイライト表示されたプロパティを使用します。
      イベント管理プロパティ