テーブルがデータで過負荷になるのを防止するため、アラート履歴 [em_alert_history] テーブルと影響度ステータス [em_impact_status] テーブルの古いアラートレコードをマークして削除するジョブをスケジュールします。
始める前に
必要なロール:evt_mgmt_admin
このタスクについて
古いアラートレコードを削除するには、次のジョブをスケジュールします。
- バックフィル:アラートに削除のマークを付けるタイミングを決定します。
- クリーン:アラートを削除します。
手順
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移動先 .
[スケジュール済みジョブ] ページが表示されます。
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[影響度ステータス] テーブルでアラートを削除対象としてマークする頻度を決定するには、次の手順に従います。
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[イベント管理 - 影響ステータステーブルのバックフィル (イベント管理 - Backfill Impact Status Table)] ジョブを見つけて選択します。
[スケジュール済みスクリプト実行] ページが表示されます。
図 : 1. [スケジュール済みスクリプト実行] ページ
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[繰り返し間隔] フィールドで、ジョブを実行する頻度を設定します。
ジョブを直ちに実行するには、[今すぐ実行] を選択します。
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[更新] を選択します。
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[影響度ステータス] テーブルから古いアラートを削除するには、次の手順に従います。
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[イベント管理 - 影響ステータステーブルのクリーニング (イベント管理 - Clean Impact Status Table)] ジョブを見つけて選択します。
[スケジュール済みスクリプト実行] ページが表示されます。
図 : 2.
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[繰り返し間隔] フィールドで、ジョブを実行する頻度を設定します。
ジョブを直ちに実行するには、[今すぐ実行] を選択します。
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[更新] を選択します。
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手順 2 と 3 を繰り返して、[アラート履歴テーブル (Alert History Table)] のバックフィルおよびクリーニングジョブを実行します。