VS Code 向け ServiceNow 拡張をアクティブ化して、ServiceNow インスタンス内でアプリケーションを編集できるようにします。
始める前に
VS Code 向け ServiceNow 拡張をインストールし、拡張をアクティブ化して、VS Code でアプリケーションの編集を開始します。
このタスクについて
拡張のインストール後にその機能にアクセスするには、まず拡張をアクティブ化する必要があります。
手順
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移動先 をクリックしてコマンドパレットを開きます。
キーボードショートカット (Windows では Control+Shift+P、MacOS では Command+Shift+P) を使用してコマンドパレットを開くこともできます。
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リストから [Now:Now 拡張のアクティブ化 (Now: Activate Now Extension)] を選択します。
図 : 1. Now 拡張のアクティブ化
[ワークスペースのセットアップ] リンクが VS Code IDE の下部に表示されます。拡張をアクティブ化した後、VS Code で
ワークスペースを設定して ServiceNow アプリケーションの編集を開始します。