マップ上の資産またはリソースを表示するには、BCM 構成可能ワークスペース内のクライシスマップでリソースレイヤークラスタリングを選択します。
始める前に
必要なロール:sn_bcm.admin または sn_bcm.program_manager
手順
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移動先 をクリックし、リストビューで [危機マップ ] を選択します。
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[レイヤー] アイコンを選択します。
マップ上のレイヤーは、Google マップ上でピンとして表示され、構成可能です。資産の場所、資産、データセンター、コア会社などのすべてのレイヤーの詳細は、構成されたアイコンによってマップ上に表示されます。
レイヤーコントロールを使用すると、選択した資産のみを表示することも、すべての資産を表示することもでき、マップ上でオンとオフを切り替えることができます。危機管理者は、アクティブなアラートを確認し、早急な対応が必要な個々の資産に集中できます。
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選択したリソースまたは資産をマップ上に表示するには、その資産のチェックボックスをオンにします。
選択した資産のアイコンがマップに表示されます。レイヤーアイコンは黒い境界線内に表示されますが、アラートアイコンは白い円内に表示されます。
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マップ上の 資産 アイコンを選択して、その詳細を表示します。
たとえば、カウントインジケーターのないデータセンターアイコンを選択すると、リソース構成テーブル [sn_fam_resource_config] で構成された情報がポップオーバーに表示されます。
データセンターテーブル [cmdb_co_datacenter] の [電力 ] フィールドと [消費電力] フィールドを [リソース構成] フォームの表示フィールドとして設定すると、ポップオーバーにデータセンターの消費電力の詳細と場所座標が表示されます。
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横に番号の付いた [資産 ] アイコンを選択します。
マップがズームインし、そのクラスター内のカウントと一致するすべての資産が表示されます。さらにクラスター内の各資産を選択し、任意の資産にドリルダウンしてポップオーバーにその詳細を表示できます。
一度に表示できるポップオーバーは 1 つだけです。別のノードを選択すると、ポップオーバーが非表示になります。
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マップの検索結果をクリアするには、マップでの [リセット] アイコンを選択します。