ヴィジビリティ対応エージェントクライアントコレクター - コンテンツ ファイルベースのディスカバリーを使用した Java インストールデータの検出
ヴィジビリティ対応エージェントクライアントコレクター - コンテンツファイルベースのディスカバリーを使用して Java インストールデータを検出すると、システム内のファイル情報を検出できます。
始める前に
- 最新バージョンの ヴィジビリティ対応エージェントクライアントコレクター - コンテンツ をインストールします。
- ファイルベースのディスカバリーをインストールします。
- Oracle Global Licensing Advisory Services (GLAS) ハードウェアデータコレクションポリシーを有効にします。
必要なロール:discovery_admin
手順
タスクの結果
ディスカバリー for java インストールを実行すると、データはファイルベースのディスカバリーによって検出され、ora_java_auditテーブルに格納されます。このテーブルに格納されるデータの詳細については、「 ファイルベースの ヴィジビリティ対応エージェントクライアントコレクター - コンテンツ 中に収集されるデータ ディスカバリー」を参照してください。