資産管理とともにインストールされる内容
資産管理には、いくつかのテーブル、ユーザーロール、UI ポリシー、スクリプトインクルード、クライアントスクリプト、ビジネスルールがインストールされています。
デモ データは資産管理で利用できます。デモデータは、ユーザー、資産、個々の倉庫などの情報を提供します。
テーブル
資産管理 には以下のテーブルが含まれます。
| テーブル | 説明 |
|---|---|
| 資産 [alm_asset] | 資産に関する一般的、財務的、契約上の情報を格納します。 |
| 資産エンタイトルメント [alm_entitlement_asset] | ServiceNowで [資産エンタイトルメント] テーブルを分類し、エンタイトルメントの動作方法を強制します。 |
| 消耗品 [alm_consumable] | 消耗資産 (以前は部品と呼ばれていたもの) に関するデータを格納します。 |
| デフォルトのストックルーム [alm_user_stockroom] | ユーザーとデフォルトのストックルームとの関係を格納します。 |
| 固定資産 [alm_fixed_assets] | 複数の資産を保持できるコンテナーである固定資産を格納します。 |
| 固定資産と資産 [m2m_fixed_asset_to_asset] | 固定資産と資産の間の関連を格納します。 |
| ハードウェア [alm_hardware] | ハードウェア資産に関する一般的、財務的、契約上の情報を格納します。 |
| ライセンスエンタイトルメント [alm_entitlement] | ユーザーやマシンがソフトウェアライセンスを使用することを許可するエンタイトルメントを格納します。 |
| ソフトウェアライセンス [alm_license] | ソフトウェアライセンス資産に関する一般的、財務的、契約上の情報を格納します。 |
| 在庫ルール [alm_stock_rule] | 指定した資産が設定したしきい値を下回ったときに、在庫を転送したり通知メールを資産アドミニストレーターに送信したりします。 |
| ストックルーム [alm_stockroom] | ストックルームに関する情報を格納します。 |
| ストックルーム モデル [alm_m2m_stockroom_model] | ストックルームに保管されたすべてのモデルを追跡します。このテーブルには自動的に値が入力されます。 |
| ストックルーム タイプ [alm_stockroom_type] | ストックルーム タイプに関する一般情報を格納します。 |
| 転送注文 [alm_transfer_order] | 状態やストックルームを含む転送注文に関するデータが含まれています。 注: inventory_user、asset、procurement_user ロールは、レポートにのみアクセスできます。調達 (com.snc.procurement) プラグインを inventory_user、asset、procurement_user ロールに対してアクティブ化する必要があります。 |
| 転送注文 ライン [alm_transfer_order_line] | 転送注文で出荷される個々の資産に関するデータが含まれています。 |
| ユーザーエンタイトルメント [alm_entitlement_user] | ServiceNowで [ユーザーエンタイトルメント] テーブルを分類し、エンタイトルメントの動作方法を強制します。 |
ユーザーロール
資産管理 には、次のユーザーロールが含まれます。
| ロール | 含まれるロール | タスク |
|---|---|---|
| asset (資産マネージャー) |
|
|
| inventory_admin | インベントリユーザー |
|
| inventory_user | なし |
|
| sam |
|
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UI ポリシー
資産管理 には、次の UI ポリシーが含まれます。
| 名前 | テーブル | 説明 |
|---|---|---|
| 資産管理番号とシリアル番号を非表示にする | [alm_asset] | 資産が割り当てられていて数量が 1 より大きい場合、資産管理番号を非表示にします。 |
| ストックルーム再補充のストックルーム (親) を表示/非表示 | [alm_stock_rule] | [再補充] オプションフィールドが [ストックルーム] に設定されている場合のみ、[ストックルーム (親)] フィールドが表示されます。 |
| [割り当て先] と [担当者] を必須にします。 | ライセンスエンタイトルメント [alm_entitlement] | [割り当て先] フィールドと [担当者] フィールドを必須にします。 |
| サブステータスを必須でない場合読み取り専用にする | [alm_asset] | [状態] が [注文済み]、[使用中]、[消費済み]、[メンテナンス中] のいずれかの場合、[サブステータス] を読み取り専用に設定します。 |
| モデル バンドル フィールドを UI ポリシー条件の目的で非表示だが存在する | [alm_asset] | モデル バンドル フィールドを非表示にします。UI ポリシーとクライアントスクリプトでのみ使用するページには存在します。 |
| 事前割り当ての制約 | [alm_asset] | 資産が割り当てられる際、不要なフィールドや関連リストを非表示にします。 |
| モデルとカテゴリ資産を認定し、バンドルではない場合のみ、数量は読み取り専用です。 | [alm_asset] | 消耗品、ソフトウェア、事前に割り当てられていない資産の [数量] フィールドを読み取り専用に設定します。モデルまたはモデル カテゴリフィールドが空欄の場合、数量は読み取り専用です。 |
| 「担当者」を表示 | [alm_asset] | [状態] フィールドが [注文済み]、[在庫あり]、[輸送中] のいずれかではない場合、[担当者] フィールドが表示されます。 |
| 「予約目的」を表示 | [alm_asset] | [状態] フィールドが [注文済み]、[在庫あり]、[輸送中] のいずれかの場合、[予約目的] フィールドが表示されます。 |
| 「ストックルーム」を表示 | [alm_asset] | 次のいずれかの条件に該当する場合、[ストックルーム] フィールドを表示します。
|
スクリプトインクルード
資産管理 には、次のスクリプトインクルードが含まれます。
| 名前 | 説明 |
|---|---|
| AssetandCI | 資産レコードと CI レコードの関係を作成、管理するためのコード。 |
| AssetAndCisynchronizer | 資産レコードと CI レコードの同期コード。 |
| AssetUtils | 資産管理のためのユーティリティ機能。また、ライセンスがマージ可能かどうかを確認し、要件が満たされた場合にライセンスをマージします。 |
| AssetUtilsAJAX | 資産管理のための AJAX ベースのユーティリティ機能。クライアント サイドの UI アクションから AssetUtils スクリプトインクルードを呼び出します。 |
| 消耗品 | 消耗品を変更 (たとえば、消費、分割、結合) するためのコード。 |
| FixedAssetUtils | 固定資産の積上げ型原価計算の方法。 |
| PortalFilters | [自分の資産] ポータルで使用されるフィルター。 |
| PreAllocatedAssets | 事前に割り当てられた資産を変更するコード。 |
| StockRuleFilters | 在庫ルールの参照フィールドのオプションをフィルタリングするための参照修飾子コード。 |
| StockRuleTransfer | 在庫ルールが発動されるときの転送注文の作成コード。 |
| TransferOrderDateTimeAjax | 転送注文の日付の比較ユーティリティ。 |
| TransferOrderFilters | 転送注文の参照フィールドのオプションをフィルタリングするための参照修飾子コード。 |
| TransferOrderFinder | 転送注文 ラインの情報を挿入する適切な転送注文を検索。 |
| TransferOrderHelper | 転送注文に複数の転送注文 ラインがあるかどうかをチェックする機能。 |
| TransferOrderLineFilters | 転送注文 ラインの参照フィールドのオプションをフィルタリングするための参照修飾子コード。 |
| TransferOrderReceiver | 転送注文 ラインを受領するコード。 |
| TransferOrderReturn | 転送注文 ラインを返品するコード。 |
| TransferOrderStageHandler | 転送注文のステージと転送注文 ラインのステージを変更するためのコード。 |
| TransferOrderStageHelper | 転送注文と転送注文 ラインの数値的なステージを取得するヘルパーメソッド。 |
クライアントスクリプト
資産管理 には、次のクライアントスクリプトが含まれます。
| 名前 | テーブル | 説明 |
|---|---|---|
| サブ状態を修正する | [alm_asset] | [状態] フィールドが変更されたときに、[サブステータス] フィールドを更新します。 |
| 数量がマイナスになっていないことを確認する | [alm_asset] | 1 より小さい値に設定すると、[数量] フィールドがクリアーされます。 |
| 事前割り当て済みサブステータスのエラー | [alm_consumable] | 消耗品資産における [サブステータス] フィールドが [事前割り当て済み] に設定されないようにします。エラー メッセージも表示します。 |
| 事前割り当て済みサブステータスのエラー | [alm_license] | ライセンス資産における [サブステータス] フィールドが [事前割り当て済み] に設定されないようにします。エラーメッセージも表示します。 |
| allocated_to の無効化 | [alm_entitlement] | [担当者] フィールドが設定されている場合、次の操作を行います。
|
| assigned_to の無効化 | [alm_entitlement] | [割り当て先] フィールドが設定されている場合、次の操作を行います。
|
| 残存価額は原価よりも低くなければならない | [alm_asset] | 資産の原価よりも高い残存価額が入力された場合に警告を表示します。 |
| [資産] の [コスト] を設定する | [alm_asset] | [モデル] フィールドが設定されている場合は、[コスト] フィールドに値を入力します。 |
| 担当者から Loc/CC/Dep/Com を設定する | [alm_asset] | [アサイン先] フィールドが設定されている際、[場所]、[コストセンター]、[部門]、[会社] フィールドに値を入力します。 |
| ストックルームから [場所] を設定する | [alm_asset] | [ストックルーム] フィールドが設定されている際、[事業所] フィールドに入力します。 |
| [ストックルーム] から [配送元の場所] を更新する | [alm_transfer_order] | [配送元ストックルーム] フィールドが設定されている際、[配送元の場所] フィールドに値を入力します。 |
| 資産に基いた [モデル] と [数量] を更新する | [alm_transfer_order_line] | [資産] フィールドが設定されている際、[モデル] フィールドに値を入力します。資産が割り当て済み資産の場合、このクライアント スクリプトを [数量] フィールドにも入力します。 |
| [ストックルーム] から [配送先の場所] を更新する | [alm_transfer_order] | [配送先ストックルーム] フィールドが設定されている場合は、[配送先の場所] フィールドに値を入力します。 |
| ロードとモデル チェンジの UI を更新する | [alm_transfer_order_line] | 転送注文ラインフォームがロードされる際、およびモデルが選択される際、チェックを実行してユーザーインターフェイスが更新されます。 |
| [配送期日] を検証する | [alm_transfer_order] | 納期が未来日付であることを検証します。 |
| 在庫を確認する | [alm_transfer_order_line] | 要求された数量を満たす在庫が存在することを確認します。 |
| 在庫を確認する (ストックルーム) | [alm_transfer_order_line] | [配送元のストックルーム] の値が変更された際、要求された数量を満たす在庫が存在することを確認します。 |
ビジネスルール
資産管理 には、次のビジネスルールが含まれます。
| 名前 | テーブル | 説明 |
|---|---|---|
| 権限よりもライセンスを割り当てる | ソフトウェアライセンス [alm_license] | 割り当てられたライセンスの数が権限の総数よりも多い場合は、ライセンスの作成や更新を防ぎます。 |
| 資産の廃止 | 資産 [alm_asset] | [担当者]、[ストックルーム]、[予約済み] の各フィールドをクリアーして、資産を廃止した時点の日付を設定します。 |
| TOL 状態を自動的に変更する | 転送注文 ライン [alm_transfer_order_line] | 転送注文の [配送元の倉庫] と [配送先の倉庫] が同一で、それがパーソナル倉庫である場合、このビジネスルールは:
転送注文の [配送元の倉庫] と [配送先の倉庫] が同一で、それがパーソナル倉庫でない場合、このビジネスルールは:
|
| [挿入] にバンドル コンポーネントをビルドする | 資産 [alm_asset] | 作成された資産のモデルがバンドルの場合、バンドルに関連するコンポーネントの資産を作成します。 |
| 更新時に [担当者] をクリアーする | 資産 [alm_asset] | [状態] フィールドが [注文済み]、[在庫有り]、[輸送中] のいずれかに変更された場合は、[担当者] フィールドをクリアーします。 |
| 事前割り当てに関係のないフィールドをクリアーする | 資産 [alm_asset] | 割り当て済み資産とは関係のないフィールドの値をクリアーします。 |
| 挿入時に [資産] を作成する | 構成アイテム [cmdb_ci] | 資産のない新規の構成アイテムが作成された際、相対する資産を作成します。 |
| モデルの変更時に資産を作成する | 構成アイテム [cmdb_ci] | [モデル ID] フィールドが変更された際に新しく関連した資産を作成します。 |
| 挿入時にCI を作成する | 資産 [alm_asset] | 構成アイテムのない新規の資産が作成された際に相対する構成アイテムを作成します。 |
| [ストックルーム モデル関係] を作成する | 資産 [alm_asset] | 資産が作成または更新された際、[倉庫モデル] テーブルにモデルを保持する倉庫を示すレコードを作成します (存在しない場合)。 |
| すべての転送注文ラインを削除する | 転送注文 [alm_transfer_order] | 転送注文が削除されると、すべての関連する転送注文 ラインが削除されます。 |
| エンタイトルメントが権限を超えないようにする | ライセンスエンタイトルメント [alm_entitlement] | エンタイトルメントが作成される際、関連するライセンスのエンタイトルメント総数がライセンスによって与えられた権限の数を超えないことを確認します。 |
| GenerateAssets | モデル カテゴリー [cmdb_model_category] | スケジュール設定済みスクリプト ジョブを実行して、構成アイテムのために資産を作成します。 |
| 親から継承する情報 | 資産 [alm_asset] | 新しい親を資産に割り当てる際、資産に親の値を割り当てます。 |
| ベンダー向けの管理されたストックルーム | 在庫ルール [alm_stock_rule] | ベンダー補充の在庫ルールによって倉庫が選択され、その倉庫に使用可能なメールアドレスを持つアドミニストレーターがいることを確認します。 |
| 割り当て先または担当者の権限 | ライセンスエンタイトルメント [alm_entitlement] | [割り当て先] フィールドか [担当者] フィールドのいずれかの値を必須にします。 |
| レコードを結合する | 消耗品 [alm_consumable] | 一致するフィールドを持ち [輸送中] ではない消耗品を、合計数を含んだ 1 つのレコードに結合します。 |
| 挿入と滞留時に資産を無効化する | 構成アイテム [cmdb_ci] | フィールドに CI を持つ資産が含まれている場合、挿入時に [資産] フィールドをクリアします。 |
| 挿入と滞留時に CI を無効化する | 資産 [alm_asset] | 既存の CI に対して挿入が実行される場合、資産フィールドを無効にして CI の新規資産を作成します。 |
| フィールドに予約済み | 転送注文 ライン [alm_transfer_order_line] | 転送注文ラインに関連する要求ラインがある場合、このビジネスルールによって関連する資産の [予約目的] フィールドに要求ラインからの適切な情報を入力します。 |
| 資産/消耗品の状態を移動させる | 転送注文 ライン [alm_transfer_order_line] | 転送注文ラインが別のステータスに移動する際、現在の転送ステータスを反映するように相対する資産を変更します。 |
| TOL キャンセル/削除時の資産を解放する | 転送注文 ライン [alm_transfer_order_line] | [ドラフト] 状況の転送注文 ラインがキャンセルまたは削除されたときに、相対する資産を在庫に戻し、部品要件を取り消します。 |
| TOL のキャンセルを [配送先] へロールアップする | 転送注文 ライン [alm_transfer_order_line] | 転送注文 ラインがキャンセルされたことを相対する転送注文に通知します。 |
| 処分価額は原価よりも低くなければならない | 資産 [alm_asset] | 残存価額がコストよりも多い場合は、資産レコードの保存を防止します。 |
| 事前割り当ての健全性チェック | 資産 [alm_asset] | 事前割り当て条件を満たしていない場合、割り当て済み資産の作成または更新を防止します。 |
| クラスを設定する | ライセンスエンタイトルメント [alm_entitlement] | エンタイトルメントがアサインされている、または割り当てられているかによって、このエンタイトルメントのクラスを設定します。 |
| 転送注文タイプの設定 | 転送注文 [alm_transfer_order] | 関連するサービスオーダータスクまたは作業指示タスクがあるかどうかによって、転送注文のタイプを設定します。 |
| モデル カテゴリを同期する | 製品モデル [cmdb_model] | モデルカテゴリが変更されると、このビジネスルールによって、モデルに関連付けられた構成アイテムに対してこれまで存在していない場合に資産を作成します。 |
| 転送注文在庫ルール | 転送注文 [alm_transfer_order] | 転送注文に複数の転送注文 ラインが含まれている場合、[配送元のストックルーム] フィールドが変更されないようにします。 |
| 予約済みからアサイン済みへの変更 | 資産 [alm_asset] | 資産が適切な状態にあるときに、[担当者] フィールドに [予約済み] フィールドの値を入力します。 |
| 情報をコンポーネントに細分化する | 資産 [alm_asset] | 資産レコードの変更を反映するために、資産のコンポーネントを更新します。 |
| 変更時に資産フィールドを更新 | 構成アイテム [cmdb_ci] | 構成アイテムフォームでの変更によって、相対する資産フォームで同じ更新がトリガーされるようにフィールドを同期し、一貫性のあるレポートを確実に作成します。資産フォームでステータスを更新する必要があります。 |
| 変更時に CI フィールドを更新 | 資産 [alm_asset] | フィールドを同期させ、資産フォームで行った変更が相対する構成アイテム フォームで同じ更新を発動させて一貫性のあるレポートを確実に作成します。 |
| 必要に応じて場所を更新する | 資産 [alm_asset] | 資産が新しいストックルームに設定されている場合、または新しいユーザーに割り当てられている場合は、資産の場所を更新します。 |
| フィールド エージェントタイプの検証 | ストックルーム [alm_stockroom] | 作業管理またはフィールドサービス管理 (FSM) がアクティブ化されていない段階で [フィールドエージェント] タイプの倉庫が作成されないようにします。ユーザー 1 人につき個人のストックルームは 1 つしか使用できません。 |
| TOL を検証し使用可能かどうかを確認する | 転送注文 ライン [alm_transfer_order_line] | 転送注文ラインの変更を検証し、指定の倉庫で転送される資産の在庫状況を確認します。 |
| 転送注文を検証する | 転送注文 [alm_transfer_order] | [配送期日] が現在よりも早い日付で設定されていないことを確認します。 |
| 一意のユーザーを検証する | デフォルトのストックルーム [alm_user_stockroom] | 同一のユーザーで複数のレコードを作成しないようにします。 |
| エンタイトルメントの検証 (割り当て済み) | ライセンスエンタイトルメント [alm_entitlement] | 条件が存在する場合、エンタイトルメントの割り当てがライセンスの割り当て条件に従っていることを確認します。 |
| エンタイトルメントの検証 (アサイン済み) | ライセンスエンタイトルメント [alm_entitlement] | 条件が存在する場合、エンタイトルメントのアサイン先がライセンスの割り当て条件に従っていることを確認します。 |
| エンタイトルメントの検証 (割り当て済み) | ソフトウェア ライセンス [alm_license] | 条件が存在する場合、すべてのライセンスエンタイトルメントの割り当てがライセンスの割り当て条件に従っていることを確認します。 |
| エンタイトルメントの検証 (アサイン済み) | ソフトウェア ライセンス [alm_license] | 条件が存在する場合、すべてのライセンスエンタイトルメントのアサイン先がライセンスの割り当て条件に従っていることを確認します。 |
| フィールド エージェントでないことを確認する | デフォルトのストックルーム [alm_user_stockroom] | 選択したデフォルトの倉庫が [フィールドエージェント] タイプでないことを確認します。 |