KPI 詳細ページからKPI シグナルにアクセスします。
始める前に
必要なロール:ワークスペースへのアクセスに必要なロール。インジケーターとブレークダウンのアクセス制御リスト (ACL) も考慮されます。
手順
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「KPI 詳細を表示」で説明されているように、インジケーターのKPI 詳細を開きます。
- オプション:
[フィルター (
)] パネルを開き、1 つのブレークダウンと 1 つの要素を選択します。
KPI シグナル インジケーターに適用される各第 1 レベルのブレークダウンと要素を監視できます。第 2 レベルの内訳を監視することはできません。
注: KPI シグナル のコンテキストでは、KPI という用語は、オプションで第 1 レベルのブレークダウンと要素を持つインジケーターを指します。
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[ KPI シグナル を開く] アイコンを選択します。

KPI シグナルパネルが開きます。
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この KPI に対して監視 KPI シグナル アクティブでない場合は、 インジケーター (KPI) の KPI シグナル モニタリングを有効にするの指示に従うことができます。
KPI の KPI シグナル モニタリングをアクティブ化できるロールがない場合は、代わりにアドミニストレーターにお問い合わせください。
ブレークダウン要素を含む KPI シグナル
次の例では、[オープンインシデントの数] インジケーターの KPI シグナル パネルが表示されています。このインジケーターは、[優先度:1:重大] ブレークダウン要素でフィルタリングされています。シグナルが検出されませんでした。
![インジケーターをフィルタリングする 1 つのブレークダウンと要素がある [KPI シグナル] パネル](https://www.servicenow.com/docs/api/khub/maps/2FwBEJZeEUEFjMMzkm4G8Q/resources/myGrJSixDrtxAEpJ653rOg-2FwBEJZeEUEFjMMzkm4G8Q/content?v=9c8656c9ebb2891e)