Slack の 仮想エージェントデザイナーユーザー入力とボット応答コントロール
会話トピックを作成するための仮想エージェントデザイナーのユーザー入力コントロールとボット応答は、Slack の会話でサポートされています。これには、テーブルボット応答、画像を表示できるカードコントロールなどがあります。
仮想エージェントデザイナーのユーザー入力コントロールとボット応答
バージョン 2.0.0 以降では、カードとビデオボット応答コントロールが Slack の会話でサポートされています。ビデオコントロールには、ビデオのサムネイル画像が表示されます。ユーザーがこの画像を選択すると、ユーザーが使用する Web ブラウザでビデオが開きます。
ユーザー入力コントロールの詳細については「仮想エージェントデザイナーユーザー入力コントロール」を、ボット応答の詳細については「仮想エージェントデザイナー ボット応答」を参照してください。