カスタムコラボレーション記述子の設定
ガイド付きセットアップを使用して、App Engine Studio (AES) にリストする開発協力者のセットをカスタマイズします。
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このタスクについて
所有者と編集者のコラボレーション記述子は AES ですぐに利用可能で、特別な機能があります。各記述子に含まれる開発権限は、プラットフォームのニーズに合わせて構成できます。AES で使用できるように、グローバルスコープでカスタム記述子を作成することもできます。
注:
協力者を招待するアドミニストレーターまたは委任開発者は、これらの記述子を使用してさまざまなタイプの作業を委任できます。グローバルスコープの [オーナー] と [エディター] 以外に、コラボレーション記述子を作成する必要があります。AES でコラボレーション記述子を表示して使用する場合は、その記述子を standard = TRUE に設定する必要があります。AES はカスタムスコープで作成されたコラボレーション記述子をサポートしないため、非標準のコラボレーション記述子は AES でレンダリングされません。
手順
次のタスク
App Engine Studio で協力者の権限をさらにカスタマイズします。詳細については、「協力者の権限の変更」を参照してください。