プロジェクトを作成したら、インスタンスからプロジェクトにアプリケーションをインポートして編集を開始します。
手順
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Visual Studio Code に、選択したアプリケーションタイプのインスタンスで利用可能なアプリケーションのリストが表示されます。
インポートするカスタムアプリケーションに 開発者管理設定が適用されると、アプリケーションのリストが表示されます。設定をオフのままにすると、アプリケーションはドロップダウンに表示されません。
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アプリケーションを選択します。
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[ファイルタイプの設定] プロンプトで、[OK] をクリックしてすべてのファイルタイプを選択します。
デフォルトでは、
Visual Studio Code はアプリケーションのすべてのファイルタイプをインポートします。コマンドパレットから
[Now:ファイルタイプの設定] を選択し、リストからファイルタイプを選択することで、アプリケーションの編集中にファイルタイプの選択を変更できます。
ServiceNow アプリケーションがワークスペースにインポートされます。
注: アプリケーションがインスタンスに存在する場合でも、そのプロジェクトを Visual Studio Code に作成する必要があります。
ワークスペース内でアプリケーションを切り替えるには、VS Code IDE の下部にあるステータスバーでアプリケーションの名前 (この場合は EmployeeApp) をクリックするか、コマンドパレットから
[Now:アプリケーションの選択] を選択してリストからアプリケーション名を選択します。同様に、更新セットを変更するには、VS Code IDE の下部にあるステータスバーで現在の更新セットアイコン (この場合は [EmployeeApp]) をクリックするか、コマンドパレットから
[Now:更新セットの選択] を選択して、更新セットの名前を選択します。