ServiceNow SDK を使用したアプリケーションの開発
ServiceNow SDK を使用して、Visual Studio Code Desktop でローカルにソースコードのアプリケーションを作成および開発します。アプリケーションをビルドしてインストールし、変更をインスタンスで使用できるようにします。
ServiceNow SDK をインストールした後、インスタンスに対して認証を行い、スコープ対象のアプリケーションを作成したり、ServiceNow SDK コマンドラインインターフェイス (CLI) を使用して既存のアプリケーションを変換したりできます。
Visual Studio Code で、ServiceNow Fluent を使用したソースコードでのアプリケーションの開発、カスタム JavaScript モジュールの作成、またはサードパーティライブラリの追加を開始します。
変更の準備ができたら、 ServiceNow SDK CLI を使用してインスタンス上にローカルアプリケーションをビルドしてインストールします。ダウンロードして変換 追加の変更を行う前に、インスタンスからアプリケーションメタデータへの変更をして、アプリケーションをローカルで最新の状態に保ちます。
次のトピックで、ServiceNow SDK を使用してアプリケーションの開発を開始する方法を説明します。