製品に Guided Setup がある場合は パフォーマンスアナリティクス 、その Guided Setup を使用して、関連する分析およびレポートのソリューションを迅速かつ一貫して有効化および構成します。
このタスクについて
パフォーマンスアナリティクス ガイド付き設定では、関連製品の分析およびレポートソリューションを有効にしてテストする手順を説明します。Guided Setup を完了すると、データを収集し、および事前構成されたソリューションダッシュボードでインジケータースコア アナリティクスハブ を表示できます。重要: 本番で有効にする前に、非本番インスタンスで プラットフォームアナリティクスソリューション を設定してテストします。
ソリューションに対してガイド付き設定が利用できない場合は、プラグインリストからそのソリューションをインストールできます。ソリューションがプラグインリストにない場合は、 で探し ServiceNow Storeます。
手順
-
移動先 。
管理コンソールから パフォーマンスアナリティクス ガイド付き設定を実行することもできます。
-
[開始する] を選択します。
-
インシデントやカスタマーサービスなど、ソリューションをセットアップするアプリケーションまでスクロールします。
-
プラグインがまだ有効でない場合、ソリューション プラグインを有効にするまでガイド付き設定はロックされます。
注: これらの手順を実行するには、admin ロールが必要です。
-
[ プラグインの表示] を選択します。
-
[ アクティブ化/アップグレード ] 関連リンクを選択します。
-
[アクティブ化] を選択します。
パフォーマンス分析ソリューション プラグインを有効にすると、関連付けられているアプリケーションのプラグインも有効になります (有効でない場合)。たとえば、パフォーマンス分析 - コンテンツパック - カスタマーサービス プラグインを有効にすると、カスタマーサービス プラグインが有効になっていない場合は有効になります。
-
プラグインが有効になったら、プラグイン ウィンドウを閉じてガイド付き設定に戻ります。
-
設定するアプリケーションの [開始] を選択します。
-
ガイド付き設定の手順に従って、インジケーター、ブレークダウン、ウィジェット、ダッシュボードなどの提供されたレコードをレビューし、パフォーマンス分析スコアの収集を開始します。
各ステップを実行すると、右側の [ヘルプ] メニューに追加情報が表示されます。