構成可能ワークスペースの設定
ユーザーが顧客と連携し、質問に回答し、ケースを作成し、問題を解決できるように、ユーザー向けに を設定します 構成可能ワークスペース 。
A 構成可能ワークスペース は、コンポーネントを使用して UI ビルダー 構築されたワークスペースです。
構成可能ワークスペース を設定するには、次のタスクを完了します。
- ガイド付きセットアップを使用して 構成可能ワークスペースを設定します。
- 必要なコミュニケーションチャネルとルーティングを設定します。
- 構成可能ワークスペース に固有の追加コンポーネントを設定します。
ガイド付きセットアップを使用して 構成可能ワークスペースを設定
カスタマーサービス管理 (CSM) ガイド付きセットアップを使用して 構成可能ワークスペースを設定できます。ガイド付きセットアップを使用するには:
- 移動先 .
- [ようこそ] をクリックします。
- [CSM 構成可能ワークスペース] に到達するまで、[ガイド付きセットアップ] カテゴリのリストをスクロールします。
- [CSM 構成可能ワークスペース] カテゴリで [はじめに] をクリックします。
この 構成可能ワークスペースカテゴリを使用すると、構成可能なワークスペースのガイド付きセットアップが表示されます。このツールでは、一連のワークスペース構成タスクが提供されます。これらのタスクを使用して以下を設定します。
- ブランディングとテーマ設定
- タブの設定
- クラシック環境 (リストとフォーム)
- 検索ソース
- Notifications
- Advanced Work Assignment (AWA)
- ランディングページ
- OpenFrame
- Playbook
UI Builder を使用してランディングページを構成できます 構成可能ワークスペース 。
詳細については、UI Builder のドキュメントで「ページの操作」トピックを参照してください。
追加の 構成可能ワークスペースコンポーネントの設定
以下のタスクを完了して、構成可能ワークスペースに固有のコンポーネントを設定します。
- 構成可能ワークスペース ランディングページの作成
- ランディングページは、ワークスペースのエージェントの最初に表示されるビューです。ランディングページは、Customer Service プラグインに含まれています。このランディングページを変更することも、UI Builder でページのバリアントを作成および変更することも可能です。
- 構成可能ワークスペースでのフォームヘッダーの設定
- ケース、アカウント、連絡先情報の概要を迅速に提供できるフォームヘッダーを構成します。
- でフォームヘッダー内のハイライト表示される値を設定構成可能ワークスペース
- フォームヘッダー内でハイライト表示される値として表示されるフィールドを、構成可能ワークスペースで設定します。
- でフォームアクションを設定構成可能ワークスペース
- 構成可能ワークスペースで UI アクションを使用できるように、UI アクションにリンクするフォームアクションを作成します。
- 辞書属性を使用してジャーナルフィールドのタイルアイコンと色を構成する
- 作業メモ辞書に属性と値を割り当てることで、アクティビティストリームに表示されるジャーナルフィールドタイルのアイコンと色を設定できます。次の属性を設定できます。
- ワークスペースタイルアイコンの背景色。
- ワークスペースのタイルアイコン。
- ワークスペースの色のバリエーション。