レポートに対する CMDB 360 クエリのスケジュール設定
CMDB 360 データを定期的にクエリを実行するようにスケジュールを設定します。スケジュール設定済みのクエリを使用して、作成するレポートに CMDB 360 データを提供します。これにより、検出ソースの 構成管理データベース (CMDB) への入力方法と、それらの検出ソースの信頼性を把握できます。
始める前に
CMDB 360 クエリは必ず 1 回は実行してください。
必要なロール:sn_cmdb_user および cmdb_ms_admin または cmdb_ms_editor。
手順
次のタスク
CMDB 360 レポートを作成して、CMDB 360 クエリ結果をプラットフォームのレポート機能と統合します。クエリを実行するたびに、生成されたレポートが自動的に更新されます。