外部コンテンツコネクタとともにインストールされるコンポーネント

  • リリースバージョン: Zurich
  • 更新日 2025年07月31日
  • 所要時間:1分
  • 外部コンテンツコネクタ プラグインは、スケジュール済みジョブをインストールして、削除された外部コンテンツコネクタの未使用の OAuth 2.0 認証情報を削除します。

    インストールされるスケジュール済みジョブ

    スケジュール済みジョブ 説明

    孤立した外部コンテンツ OAuth 認証情報の消去

    削除された外部コンテンツコネクタの保存されている OAuth 2.0 認証情報を削除します。デフォルトでは、このジョブは 1 日に 1 回実行されます。

    admin ロールを持つユーザーは、このジョブのスケジュールを変更できます。
    1. 移動先 すべて > システムスケジューラ > スケジュール済みジョブ > スケジュール済みジョブ.
    2. Clean Orphan External Content OAuth 認証情報レコードを開きます。
    3. [トリガータイプ]、[タイムゾーン]、および [実行時間] フィールドの値を変更して、ジョブのスケジュールを設定します。
    4. [Update (更新)] を選択します。