フィルターデザイナーで プラットフォームアナリティクス フィルターを作成し、ライブラリに追加して再利用します。
始める前に
注: フィルターライブラリに保存されたフィルターは、テクニカルエディター (UI ビルダー) ではアクセスできません。
必要なロール:analytics_filter_admin、admin
手順
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フィルターライブラリにフィルターを追加するには、 をクリックし、[ 新規] を選択します。
フィルターデザイナーが開きます。
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フィルタリングするデータのタイプを選択します。
その他の構成オプションは、選択したデータタイプによって異なります。
- 単一の選択:選択肢のセットからの単一の値。[Single select (単一選択)] はデフォルトのフィルターの種類です。
- 複数選択:優先度「高」や「重大」など、一連の選択肢から複数の値
- 日付:カレンダー日付。時間も設定できます。ページまたはタブ上のすべてのインジケーターデータに自動的に適用されます。
- True/False:フィールド値が true か false か。また、値が 2 つしかない バケットグループ に基づくインジケーターブレークダウンでも使用できます。
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[フィルターラベル] フィールドに、フィルターのわかりやすい名前を入力します。
この名前は、ユーザーに表示される名前です。
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フィルター要素を選択します。
要素オプションはフィルタータイプによって異なりますが、ピル、チェックボックス、先行入力などがあります。
- フィルターソースを選択します。
次のオプションが含まれます。
- テーブル
- フィルタリングするテーブルを選択します。
- インジケーター
- フィルターとして使用するブレークダウンを選択します。
- ユーザーエクスペリエンスアナリティクス
- フィルターを適用するユーザーエクスペリエンスアナリティクスプロパティを選択します。詳細については、「ユーザーエクスペリエンスアナリティクスでのデータのフィルタリング」を参照してください。
タスクの結果
保存すると、フィルターはライブラリに保存され、すべてのユーザーが自分のダッシュボードに追加できます。